浄土真宗本願寺 福岡教区

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報恩講・帰敬式

報恩講とは

 報恩講(ほうおんこう)とは浄土真宗の宗祖・親鸞聖人のご命日(弘長2年11月28日 / 1263年1月16日)のご法要です。浄土真宗のみ教えを明らかにされた親鸞聖人に感謝し、そのご苦労を偲びつつ、阿弥陀さまのお救いをあらためて心に深く味わわせていただくご縁であり、浄土真宗では一年で最も大切にされてきましたご法要です。

期日

未定

詳細は、決まり次第お知らせいたします。

帰敬式(ききょうしき・おかみそり)について

帰敬式とは、阿弥陀如来・親鸞聖人の御前で浄土真宗の門徒としての自覚をあらたにし、お念仏申す日暮らしを送ることを誓う、私たちにとって大切な儀式です。 この帰敬式を受式され、仏弟子となった方には「釋○○」の法名(ほうみょう、浄土真宗では戒名とは申しません)が授与されます。
本願寺福岡教堂では毎年1月下旬の報恩講にあわせて帰敬式を執り行っています。

京都の本山本願寺での受式(一部を除き毎日2回実施)については本山本願寺ホームページ(https://www.hongwanji.kyoto/visit/application.html)または参拝教化部帰敬式係(TEL075-371-5181)へおたずねください。

日程

詳細は、決まり次第お知らせいたします。

日時

未定

定員

未定

冥加金

未定

締切

未定